メッセージ

「は~今幸せが一番」

2020.3.21 葉山ホームコンサートより

3.11 鎮魂歌「よーはいよ」

歌 比嘉ひろ音

読経 佐橋啓空

『マザー・テレサ日々のことば』より

親切で慈しみ深くありなさい。

あなたに会った人はだれでも、

来た時よりも もっと 気持ちよく、

もっと幸せになって帰るようにしましょう。

神の優しさの生きたしるしになりなさい。

あなたの表情に、

あなたの瞳に、

あなたのほほえみに、

あなたの温かなあいさつに、

親切が表れますように。

子どもたちに、貧しい人に、

苦しみや孤独を感じているすべての人に

いつも温かいほほえみを向けましょう。

お世話をするだけでなく、

あなたの心も与えなさい。

ベジタリアートミュージックの指針にしたい言葉ですね

【活性酸素を出さない生き方の提案】

腹式呼吸(=丹田呼吸)で 力を抜いて楽しむ

「はぁ〜しあわせ」あくびに声を乗せて発生練習

あくびをしてる時、腹式呼吸で喉が開いてる

リラックスして頭を休め、どんな感覚も感じて愛してあげる「リセット(初期化=頭を真っ白にする)

、愛してます」「リセット、まったく気にしない」を口癖にする

❗️あくびが出るまで頭を使わさせない

卵乳菜食‼️(空海の教え「追いかけて逃げるものは食べるな」)

食事によって意識は変わります

もちろん健康で、動物に優しい 良い顔になります

あくび、セキ、ゲップ、なみだ、よだれ、オナラ、くしゃみ、の自然治癒力の活用(止めないで思いっきり出して楽しむ、スッキリする)

感覚を楽しんで(味わう)更に表現することで右脳の活性化を図る(芸術革命=ルネサンス、今幸せでいることで世界を変える→波動革命)

言葉の使い方=煩悩(勝手に動く頭)の処理

真実は「何の意味もない」(=何でもありの何でもオーケー)

どんな感覚も自然界の一部、すなはち神の声「愛してます」

排毒の痛みが出たら逃げない、ごまかさないで「愛してます」「イタきもちいい」「絶対、きもちいい」と言い張るか「痛みを楽しむ、痛みを愛する」(出産時の産みの苦しみの対処法と同じ 力を抜いて「はぁ〜」吐き出す)

恐れが悪魔の声なら、恐れと反対の言葉「どーせ上手く行くに決まってる」しか神様は言わないはず。

それ以外は悪魔の声かも?(煩悩)と自分の頭を他人事のようにチェックする自分をキープ(観想、平常心)

身体がほぐれて痛みが出たら、排毒のチャンス「ラッキー! バカじゃないの! 気にしない! ただ楽しむ!」と言いながら咳やゲップで吐き出す。

ちなみに牛島の口癖は「はぁ〜まぁ、いっか、、、はぁ〜今幸せがイチバン!」です

意識的に身体をほぐす。それも、楽しみながら汗をかく。

歌、ダンス、温泉、サウナ、岩盤浴、マッサージ、ヨガ、気功、散歩、山歩き、お互いが楽しめるセックスなどなど

あと、お風呂のお湯に浸かりながら、お腹と会陰をマッサージして下さい。特に女性は子宮の周りと胸、乳房をほぐしましょう。

力を抜いて楽しみながら、やってみてください。

このまんまの自分を愛する勇気、あきらめない!

人生、楽しんだもん勝ちです

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